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2008年7月

2008年7月30日 (水)

『ロハスの思考』

ロハスの思考 (ソトコト新書)

ロハスの思考 (ソトコト新書)

著者:福岡 伸一

ロハスの思考 (ソトコト新書)

●「ロハスとは、ある種の思想革命である」
著者・福岡伸一が、科学者の視点から「ロハス」を分析。
身近な事象をあげながら、ロハスの本質を楽しくわかりやすく解説。
「ロハスとは何か?」がわかる一冊です。
音楽家の坂本龍一氏やチェリストのヨーヨー・マなど、
雑誌「ソトコト」誌上での対談も再録。

2008年7月29日 (火)

『プリオン説はほんとうか?』

プリオン説はほんとうか?―タンパク質病原体説をめぐるミステリー (ブルーバックス)

プリオン説はほんとうか?―タンパク質病原体説をめぐるミステリー (ブルーバックス)

著者:福岡 伸一

プリオン説はほんとうか?―タンパク質病原体説をめぐるミステリー (ブルーバックス)

●狂牛病の原因をタンパク質病原体とする
プルシナーのノーベル賞受賞の定説に一石を投じた話題作。
2006年講談社出版文化賞受賞。

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フォト

プロフィール

  • 福岡伸一
    1959年東京生まれ。京都大学農学部卒。青山学院大学理工学部 化学・生命科学科教授。分子生物学専攻。研究テーマは、狂牛病感染機構、細胞膜タンパク質解析など。専門分野で論文を発表するかたわら一般向け著作・翻訳も手がける。

    ※お仕事に関するお問い合わせは、下記へお願いします。 TEL:03-3549-0133 FAX:03-3248-0799
    (株)トド・プレス 担当:礒(いそ)

連載

その他の活動

  • 読売新聞書評(毎週日曜書評欄、月1〜2回掲載)
    有限責任中間法人ロハスクラブ理事
    朝日新聞論説委員
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